大正8年 合資会社新田ベニヤ製造所を設立し、
北海道十勝工場にて日本初のベニヤ板の製造を開始
昭和10年 東京工場の開設
15年 強化木プロペラの製造を開始
19年 合資会社新田ベニヤ製造所を新田ベニヤ工業(株)と社名変更
27年 コムプライトの製造を開始
40年 野球用バットの成型加工を開始
47年 FRP合板(パワープライ)の製造開始
48年 LNGタンカー用特殊合板を米国へ輸出を始める
49年 サンドイッチ構造用バルサ材(カンタコア)の製造を開始
51年 完全無公害合板(ノンステン)の製造を開始
56年 東京工場を千葉鉄工団地内に移転
62年 パークゴルフ用品としては業界初のクラブとボールの販売を開始
63年 台湾カンタコアを設立
平成 3年 (株)ニッタクスと社名変更
4年 トラック用軽量パネルの製造を開始
9年 準不燃合板、不燃合板の製造を開始
12年 千葉工場ISO9001取得
14年 本社・東京営業部 東日本橋へ移転
16年 JR九州新幹線つばめ号の内装にプライウッド部材(難燃)採用
17年 小田急ロマンスカーの内装にプライウッド部材(難燃)採用
19年 JR東海道新幹線N700系グリーン車の内装にプライウッド部材採用
21年 パークゴルフ「ジェニュイン」の販売開始。 業界初 軽量クラブへの挑戦
23年 山陽・九州新幹線直通列車「みずほ」「さくら」の内装にプライウッド部材採用