木材の新しい可能性を求めて―

時代のニーズに応えるものづくり

ニッタクスは大正8年、日本で初めての“合板”工場をスタート。
樹木を薄く挽いて重ね合わせて作る、
自然に優しい合板作りに取り組んできました。
また昭和27年には水に強く美しい“コムプライト®”の製造を開始。
今では国内シェア7割を誇る主力製品となり、
建設資材から、箸や椅子などの身近なものにまで幅広く使われています。


木材の新しい可能性は無限

合板もコムプライトも、木材にはいわゆる決まった形がありません。
お客さまのニーズに合わせ、色や形、強度などすべてオリジナルで提案しています。
木材加工の技術を磨いて、およそ100年―。
私たちは、これからも木材の新しい可能性を探求しつづけます。

ピックアップ Pick up

2018年4月17日~22日開催の世界最大のデザインウィーク、ミラノサローネ2018にコムプライトを出展します。

2018年版パークゴルフのカタログができました。新しいラインナップをご覧ください。

2018年4月17日~22日まで開催する世界最大のデザインウィーク、ミラノサローネ2018出展が決定しました。

木製車いすは、金属探知機をそのまま通ることが出来、乗客の負担を減らす事を目的とし開発されました。
主要パーツに丈夫で美しい白樺の木を使い、留め具は樹脂を使用することで完全な非金属性の車椅子として日本航空株式会社様に採用されています。

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